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2022年6月16日‐バージョンアップ情報

2022年6月16日バージョンアップ情報一覧

 

機能区分

 

画面区分

 

バージョンアップ情報

 

1

 

機能追加

 

ソフトフォン

 

転送時に転送元から転送をキャンセルできる機能追加

 

2

 

不具合対応

 

会社管画面

 

会社管理にて組織数が多い場合、削除出来ない不具合修正

 

3

 

仕様変更

 

不在入電画面

 

リストが未割り当ての所属でも不在入電画面が開くように仕様変更

 

4

 

機能追加

 

✙ボタン検索

 

「+」ボタンの顧客登録でES同期を個別に再同期する機能追加

 

5

 

機能追加

 

パスワード変更画面

 

初回ログイン時に強制的にパスワード変更を求めるように設定できる機能追加

 

6

 

仕様変更

 

リスト投入画面

 

リスト投入時の電話番号に数字、ハイフン以外がある場合に除外し登録するよう仕様変更

 

7

 

仕様変更

 

ログアウト機能

 

ログアウト処理時に自分ログイン中の画面で登録した排他ロックを全て削除する機能追加

 

8

 

仕様変更

 

アポ画面

 

SMS送信時に登録していた、コール履歴のメモ欄に残る【送信ステータス:送信中】を残らないよう仕様変更

 

9

 

仕様変更

 

システム設定

 

次回のアタック日の保有数制限条件を緩和する仕様変更

 

10

 

仕様変更

 

システム設定

 

システム設定情報を保持している変数名を統一する機能追加

 

11

 

仕様変更

 

ソフトフォン

 

「転送中」から「準備中」へのステータス変更をリアルタイムに変更できるよう機能改修

 

バージョンアップ詳細

 

1.転送時に転送元から転送をキャンセルできる機能追加

ソフトフォンで転送を行った際、転送元からでも転送キャンセルができるように機能を追加しました。転送キャンセルは[転送]を押した際に表示されるポップアップに設置しております。

 

 

2.会社管理にて組織数が多い場合、削除出来ない不具合修正

会社管理にて組織数が多い場合、削除出来ない問題を修正しました。

 

 

3.リストが未割り当ての所属でも不在入電画面が開くように仕様変更

リストが1件も割り当てられていない場合、不在入電が開けない仕様でしたが、未割り当てでも不在入電が開くよう仕様変更しました。

 

 

4.「+」ボタンの顧客登録でES同期を個別に再同期する機能追加

稀に「+」ボタンの顧客登録をした際、検索エンジンに同期されないことがあったため、同期を追加で行うように機能追加しました。

 

 

5.初回ログイン時に強制的にパスワード変更を求めるように設定できる機能追加

初回ログイン時にパスワード変更が必要な場合、ユーザー管理のユーザー編集でパスワード入力ボックスの横に新設したチェックボックスをチェックを入れて保存できる、という機能を追加しました。

 

 

6.リスト投入時の電話番号に数字、ハイフン以外がある場合に除外し登録するよう仕様変更

リスト投入画面で電話番号に含まれる数字、ハイフン以外を除外し投入するよう仕様変更しました。

 

 

7.ログアウト処理時に自分ログイン中の画面で登録した排他ロックを全て削除する機能追加

ログアウト処理の際、対象ログインのセッションIDに紐づく排他ロックを全て削除するよう機能追加しました。

 

 

8.SMS送信時に登録していた、コール履歴のメモ欄に残る【送信ステータス:送信中】を残らないよう仕様変更

SMS送信の時にコール履歴のメモ欄に【送信ステータス:送信中】というメッセージを保存する仕様でしたが、送信中からステータスを変更する仕組みが存在せず、保存しないよう仕様変更を行います。

 

 

9.次回のアタック日の保有数制限条件を緩和する仕様変更

お客様の要望により、次回アタック日の保有数のプルダウンを1000件まで設定できるよう選択肢を増やしました。合わせて、”使用するソフトフォンのSIPライブラリ”はSIPmlが廃止となりましたので選択できないよう項目を削除しました。

 

 

10.システム設定情報を保持している変数名を統一する機能追加

システム設定でソースコード内に変数名が混在しており不具合を引き起こす原因になり得たため統一するように修正しました。

 

 

11.「転送中」から「準備中」へのリアルタイムにステータスを変更できるよう機能改修

転送を受けたユーザーは、1分間後に「準備中」に戻す曖昧な仕様でしたが、転送キャンセルの機能が出来たため転送キャンセルした場合、すぐに、ステータスを変更するよう機能改修を行いました。